つまらん

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第1回気合い入れすぎたわ。

今回はちょい短め。とか言って結局長いし!

※自分はDominoを使ってるので、主にDominoについて解説します。
たまに耳コピ講座とか打ち込みのコツとか書くから見捨てないでな。


1.第1回で紹介したDominoをダウンロードして
  zipを解凍しましょう。

   zipって何?おいしいの?って人はLhaplusてソフトがおススメです。

       ◎軽く解説
   zipとは?
     圧縮形式のひとつ。
      Windows MeおよびWindows XP以降に圧縮解凍機能を搭載させてるらしいよ(知らんかった)
      ZIP - Wikipedia


2.ソフトを起動する。
   インストール不要のはずなので、簡単に始められます。


3.音源定義ファイルの決定
   重要!初心者が陥りやすい罠です。自分も引っかかったぜ!

   これを設定しないと一切音が出ません。
   左上にある『ファイル』から『環境設定』⇒左にある『MIDI-OUT』を選択。
   
   とりあえず、『ポートA』の『MIDI OUT デバイス』の『(未指定)』をクリック
   
   すると『Microsoft GS Wavetable Synth』があるので選択

   次に、『ポートA』の『音源』の『(未指定)』をクリック

   『GSm(Microsoft GS Wavetable SW Synth)』があるので選択

   下にある『OK』をクリック

   これで音が出ます。

   試しに、上にある鉛筆マークをクリックして音を置いて見てください。音が鳴ったと思います。



   でも、ピアノしか鳴らねーし。と思うでしょう。

   大丈夫です。他の音も鳴らせます。

   上にある『挿入』から『プログラムチェンジ』をクリック

   ピアノの鍵盤の左にカーソルを合わせて右に動かすと、なんか変な英語とかあると思います。

   『Event』の『Program Change』もしくは、『PC:     』と書いてあるのをダブルクリック

   (ちなみに『Program Change』は『PC:     』と同じです)

   するとなんか出てきます。

   下で音を選択し、上のピアノ鍵盤で鳴らすことが可能です。

   ※注意
   ちなみに、一番右の『Mea』は打ち込み画面の小節と同じです。
   ※プログラムチェンジは1つだけにした方が良いです。多分。




今日はこれくらいにしますか・・・

まだ、話してないことが多く、何にもできないかもしれません。

自分も毎日更新するよう頑張るんで…


ちなみに『ヘルプ』⇒『取扱説明書』にマニュアルあります



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